
Home > 歩んできた道
会社沿革
| 1947 1971 1972 1973 1977 1981 1986 1991 1996 2000 2005 2006 2007 2008 2009 2010 |
板紙段ボール用加工機材の製造販売を開始。 ストレートタイプのワンタッチケースグルア・L 型ワンタッチボックスグルアの 製造販売を開始。 大型段ボール用ワンタッチケースグルアの製造販売を開始。 同時に自動ビクの製造販売を開始。 取手工場開設。 スペシャルティーフォルダーグルアの輸出を開始。 アメリカ向けの一号機を皮切りに以降オーストラリア・ヨーロッパ各国向け 毎年多数の輸出実績を記録。 世界初のマイクロコンピュータコントロール制御システムの開発に成功。 メカトロニクス化したワンタッチケースグルア(OCG-E)の本格生産販売を開始。 部品から組立まで一貫生産ラインを持つ拠点工場(茨城事業所)を開設。 社名を株式会社タナベ に変更 米国、中南米およびヨーロッパへの輸出が増加。 新鋭機『MILLENNIUM』シリーズを市場投入、国内はもとより、 海外からも高い評価を受ける。 MILLENNIUM シリーズのメカニカル部分とコンピュータ制御部分を大幅に見直し、 新コンピュータ制御システム『TASCO』を搭載、3月より出荷を開始した。 フォルダーグルアの世界的な需要の高まりへの対応とサービス活動の充実を図るため、 2006年1月1日付けでAlliance社と欧米地域における独占代理店契約を結ぶ。 株式会社タナベは株式会社タナベインターナショナルへ事業の全部譲渡を行う。 タンデムフィーダ 一体型フォルダーグルアを新規開発し、工場見学会にて展示後、 欧米市場に出荷。 紙工機械のデパート化に向けた第一歩として、紙工機械の老舗メーカーである 菅野製作所を子会社化。 菅野製作所との経営統合の効果を最大限に発揮するために、 両社の組織を融合した上で、日本紙工機械グループを設立。 |










